総合検査のご案内
ALL ROUND INSPECTION GUIDE
さ
-
細菌培養同定検査(呼吸器系検体)
[-]
採取量(mL)
喀痰・その他
提出量(mL)
-
容器
容器はこちらを参照してください
保存方法
冷
検査方法
検査材料、目的菌に応じて、培地、培養法を選択致します。
基準範囲
-
実施料
160
判断料
-
所要日数
2~7
備考
検体を乾燥させないようにしてください。
淋菌・髄膜炎菌・トリコモナスの検体は室温保存してください。
検体安定性
-
臨床意義
培養を行い、起因菌を検出するとともに、好気性・嫌気性、糖の分解能などの確認を行い菌種の鑑別を実施。必要に応じて抗血清の反応を確認などをします。検査は材料に応じて保険収載されています。
関連項目