総合検査のご案内
ALL ROUND INSPECTION GUIDE
さ
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細胞診(液状検体)
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採取量(mL)
尿・体腔液等
(46) 滅菌ポリスピッツ
提出量(mL)
10ml
容器
(46)滅菌ポリスピッツ
保存方法
冷蔵
検査方法
パパニコロウ染色・ギムザ染色・PAS染色
基準範囲
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実施料
1部位につき190
判断料
150 病理
所要日数
3~7日
備考
体腔液はフィブリンの析出を防止するために、2~3滴/10mlのヘパリンを添加後、転倒混和して提出してください。
検体安定性
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臨床意義
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関連項目