総合検査のご案内
ALL ROUND INSPECTION GUIDE
や
5514
薬剤によるリンパ球刺激試験 (DLST)
(3薬剤)
[5I014]
採取量(mL)
ヘパリン加血液12.0と
依頼薬剤
(11) ヘパリン容器
提出量(mL)
-
容器
(11)ヘパリン容器
保存方法
室
検査方法
3
H-サイミジン取込能測定法
基準範囲
陰性
実施料
3薬剤以上515
判断料
144 免疫
所要日数
9~11日
備考
受託可能日は、月~金の午前中です。祝日前日は受託できませんのでご注意下さい。予約検査となっており、専用依頼書が必要となりますので、事前にご連絡下さい。
1薬剤増すごとに血液5.0mL必要です。
検体安定性
-
臨床意義
薬剤によるリンパ球幼若化試験(LST:Lymphocyte Stimulation Test)は、アレルギ-の起因となる 薬剤を検査するもので、患者のリンパ球をアレルギ-の疑われる薬剤とともに培養して判定する。
関連項目