総合検査のご案内
ALL ROUND INSPECTION GUIDE
R
8489
RAS・BRAF遺伝子変異解析
[8C241]
採取量(mL)
未染標本スライド5~10枚
提出量(mL)
-
容器
-
保存方法
室
検査方法
RCR-rSSO法
基準範囲
判定:「変異陰性」
あるいは
「変異陽性」
各変異:(+)
あるいは(-)
実施料
4000
判断料
遺染
所要日数
5~9日
備考
KRAS、NRAS、共にコドン12、13、59、61、117、146の「変異陰性」あるいは検出された変異をご報告します。
*1,2,3
検体安定性
-
臨床意義
ー
関連項目
EGFRタンパク(IHC法)