総合検査のご案内
ALL ROUND INSPECTION GUIDE
に
1528
尿グルコ-ス
[1A025]
採取量(mL)
蓄尿2.0 部分尿2.0
(46) 滅菌ポリスピッツ
提出量(mL)
蓄尿2.0 部分尿2.0
容器
(46)滅菌スピッツ
保存方法
冷
検査方法
酵素法
基準範囲
(蓄尿)0.05g/day以下 (部分尿)g/dL
実施料
9
判断料
34 尿便
所要日数
1~2日
備考
蓄尿でご提出の場合は1日蓄尿量を記入して下さい。
尿量がない場合は部分尿として検査いたします。
検体安定性
臨床意義
血液中の尿が異常に増加して限界(閾値)を超えると尿中に糖が排出される
関連項目
血糖