総合検査のご案内
ALL ROUND INSPECTION GUIDE
の
3679
ノロウイルス-PCR法 (島津法)
[5F630]
採取量(mL)
糞便1gまたは吐物2mL
(55) 感染症遺伝子増幅用容器
提出量(mL)
-
容器
(55)感染症遺伝子増幅用容器
保存方法
(提出)冷・(保存)凍
検査方法
RT-PCR法
基準範囲
検出せず
実施料
-
判断料
-
所要日数
2~3日
備考
本検査方法では、コンタミネ-ションの影響がより大きくなりますので、検体採取に当たっては十分ご注意下さい。他項目との重複依頼は避けて下さい。給食従事者の方がノロウイルス「陽性」の場合に、「陰性」確認を行うときはPCR検査をお勧めいたします。
検体安定性
-
臨床意義
-
関連項目
ノロウイルス抗原定性